スキンケア 近藤

老化の原因の80%は紫外線!?

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早くも夏と同じくらいの紫外線がある4月。

5月、6月に年間のピークを向かえると言われているのでもう対策を取って下さいね!!

身体を作るのにも必要ですがやはり、悪い事も……

ではどう紫外線が悪いのか。

紫外線が当たる

活性酸素による肌の酸化

細胞のDNAを傷つけ炎症を発生させる
コラーゲンを分解して肌のたるみを作る
メラニン色素が作られて肌にシミが出来る

日焼けをする事でこんな事が起こってしまいます!!

これらを防ぐタメに使うのが日焼け止めですが、何を選ぶのか参考にしてもらい事柄はこちら。

(1)
紫外線吸収剤の入った日焼け止め
これは紫外線を止める力の値は(SPF,PA)高いのですがお肌に負担がかかるためお肌の弱い人はか ぶれる事がある

(2)
紫外線反射剤しか入っていない日焼け止め
これは紫外線を止める力の値は(SPF,PA)低いのですがお肌に優しいので子供の日焼け止めとして販売されている事が多い

SPF
UVBというシミ、そばかすの原因になる紫外線に対する防御力
PA
UVAというしわ、たるみ、光老化の原因になる紫外線に対する防御力

これらを参考に日焼け止めを選んでみて下さい!

未来の為の美肌づくりを今から意識していきましょう!!

-スキンケア, 近藤

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